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IMPRESSION 

サロンメンバーが語る「小嶋道広(みっちゃん)とは?」

天才、異才というか、90分で相手のニーズに応える着地点に触れるセッションをする見事さ!

クライアントさんの言うキーワードをキャッチしてそこを紐解き繋ぎパズルを合わせていくから、相手は、すごい!と頷いていく。感覚派なら感覚で、論理的ならロジカルな相手にピッタリ合った表現を適切に使い分けるから誰でも、あぁ!と今を肯定していく。

想念実現と観察者が被観察者に影響を与えるというこの世の大前提を踏まえて導くので、クライアントさんは皆、人生が面白くなり喜びになっていくのが、圧巻!!

みっちゃん自身は、人間が人間でない存在として在る在り方をやってるのに、全くすごいと思われない親しみやすさと可愛さを持つ。笑

「あぁ、こんな感覚になりたかってん。これ(こんな感覚や体感)が欲しかってん」を、時間はかかるし時差はあるけど気付いたらいつの間にか【自分】というものの認識が変わっていくように、どんな存在を相手にしてもブレずに一貫して みっちゃん本人がみっちゃんのど真ん中で、対峙する相手の本音を鋭く繊細にキャッチし、斬新で絶妙な発想を提案。

それを真に受けてやっていく人たちの渦をつくっている。

なぜ?という根本の根本の部分。ここまで観ている人を、みっちゃんしか知らない。こんな視点で生きている人を、みっちゃんしか知らない。

セッションでは、圧倒的に緩ませてくれるから爆笑してものすごく軽くなる。それもすごいんだけれど、本当のはじまりは、強く強く握りしめて手放せないものを諦めることからだった…そこを諦めさせてくれる手腕も素晴らしい…嫌やけど、嫌を超えた先にはいつも、見たことのない見たかった景色が広がっていた。

悩みは悩みでなくなり、自分の人生も、全ての人の人生も、この地球のすべて、過去も今も未来も、全てを無条件で全肯定できるようになってゆきました。

自分とは何か、どれほど思い違いをしていたかがわかり、自分を歓ばせる生き方ができるようになってゆきました。楽しく生きようとしなくても、すべては既に楽しいという意識の持ち主がわたしだったことに気づいてゆきました。

​とにかく感謝しかありません!

自我では到底受け入れられない "すでにあるワタシ"に 気付かせてくれて 大好きにさせてくれて 誇りに思えるように 体験を通して導いてくれた人。 みっちゃんは、気長に温かく、時には厳しく、そして圧力をかけながら、本気を引き出してくれる、子供の笑顔の人。

とにかく、おなかの人ファースト!どんな深刻なお悩みや相談もその方が腑に落ちるような伝え方をして(女性と男性、感覚派の方、理論派の方でも全然違う)セッションが終わるころにはそのことがなくなったわけではないのに見方が変わって「やってみるー!」ってなったりステキな笑顔になったり、どんなこともすばらしいと思ってるのでなんでも話せてしまう

ペロッと言っちゃって、後からあー!ってこともありますが~

今日は何にもないんやけど~って来られても話してるうちに、すごく大事なテーマに導いていったり 大事なことをサラッと言う とても自然にやりたくなるように導いていく。そういうやりとりは、みっちゃんにはとても普通なことで、全くすごいことと思ってないことがすごい。

みっちゃんのセッションを受けてきて2つの視点を知り、生かしている側の視点では、私たちは、未完成・未熟・不完全・不自由が完璧で完全なのだと腑に落ち今のこの世界が本当に素晴らしいと感じることが出来る。

みっちゃんのセッションを受けて第一段階(?)は、自分には何も無い、自信のなかった私がこのままでいいんだと気付かせてくれた。自分の奥底のドロドロとした嫉みや嫉妬心が噴き出すことが色々起こり、味わい尽くすことで、最低な自分のことがどんどん好きになっていった。すると、今のまんまの自分を表現したくなっていきどんどん楽しくなっていった。

そして、続けてセッションを受けていくうちに、自我の範疇からおなか(魂)の望む生き方に変わっていった、第二段階…かな。自分がおなかの声を聞き逃しても、みっちゃんは「そんでええの?」と、時に鋭く突っ込んでくれることで、私のおなかさんのホンマの歓びに気付くことが出来た。

"今ここに生きる"と世間でも耳にするけど、結構ズレてて、みっちゃんはホンマに"今を生きる"ことを教えてくれた。

そして、この世の全てのものに良し悪しはなく同価値であらゆるものが須く尊いと腑に落ちて、魂は歓びに満ちている。

私の知らないわたしを引き出してくれて 何にもなかったわたしをあるにしてくれた

みっちゃんのことを、未だになかなか言葉で説明しきれないが 、わたしの人生が180度変わったのは事実。 この矛盾だらけのズレた世の中にうんざりしていたわたしが、うかつにも、今、ズレを感じたままに満ち足りている。 「ない」から「ある」になった、この歓びを言葉では表現しきれない。わたしはわたしの音 や歌で表現する。息を吐く、声を出す、ただただ嬉しい。 わたしはあらゆることを言葉では説明しきれないことを、みっちゃんのセッションや体験から数年かけて学んだ。 そんな時、不可説明存在だから「さぁ〜?」と「ふ〜ん」で、存在するのがわたしらしいと、みっちゃんから教わった。その説明がとてもしっくりした。数年をかけて体がどんどん緩んでいった。 不知の知とは何か、体験から教えてくれた。不可説明存在、嬉しい。ずっと生きづらかったけど、今、わからないまま生きる人生が楽しい。

自分や世界をそのまま肯定したい上、 自分の中の能力も自然体で大きく発揮したいという、 都合のいいワガママ極まりないと思ってた欲求ですら、 この時代を選んで生まれてきた理由付きで 気づかせれる、感じさせることが出来るという、 とんでもない神業を持った人物。ひとつも教科書的な教えや決まり、外部からの押し付けはなく、 自らの内から湧いてくる自然な答えなので腑に落ちるし強力。そして今まで自分と思っていた自分はエキストラで、 ど真ん中の主人公のワタシが存在して生きることを楽しんでいるという視点と感覚に気づかせてもらいました。彼のおかげで 内なる生命力みたいなものを いつも感じれる人生になりました。

みっちゃんは頭がよく不器用、人間観察が好きなとても優しい人。 そんな彼と出逢う前、私はいわゆる幸せといわれるものは全て持っているはずなのに満たされる気持ちが無く、安心出来る穏やかな幸せのために日々努力して生きているのに、漠然とした不安と恐怖がずっと自分の根底を流れている感覚で、何かで嬉しさや安心を感じても直ぐにその根底の気持ちに取って代わられてしまう… それが人生で、その全てが素晴らしいはずなんだと思い込もうとしても、上がっては下がり上がっては下がるを繰り返してました。 その全てに疲れ果て、もう自分を救う術は無いと諦めた時に、みっちゃんが現れました。 みっちゃんのセッションを受け、それまで思い描いていた幸せとは全く違う着地点に降り立ったものの、不思議と違和感がありません。 正確には自分の頭の思考意識は思い切り違和感だらけだけれど、自分の内側のどこかに何の迷いも葛藤も無く、あっさりと納得している感覚を感じるので逃げようがないのです笑 その確かな感覚に従うと、感じる違和感をそのままに、今まで感じたことのない歓びが身体中から溢れてくる不思議… その歓びは今まで感じたことが一度もないものでした。 彼と出逢って、私の人生は、根底に凪の歓びがずっと流れているものに、まさに180度真逆のものへと変化していました。 今まで誰に聞いても教えてくれなかった、私が本当に歓びを感じる生き方 それを初めて私自身に気づかせ、体感させてくれたのはみっちゃんでした。 みっちゃんはそんな人です。

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